日焼け止め対策は一年中が基本

日焼け止め対策は一年通して実行してます。冬はSPFの数値が低く、乾燥ぎみな肌に優しいタイプのものを顔、手に塗ります。曇りの日でも紫外線は届くので毎日欠かせません。

紫外線が強くなる春先からはSPFの数値が高いものを顔、手、サンダルなど足が出る場合は足にも塗ります。ちょっとしたベランダ作業やごみ捨ても紫外線を浴びてしまうので朝のスキンケアで必ず塗ります。

近所の買い物など髪型を気にしないときは常にツバの深めな帽子をかぶります。春先から日差しが強い日は日傘を使用します。運転する時は手に日焼け止めを塗りアームカバーを着用します。いずれも日焼け止めクリームは紫外線吸収剤不使用の肌に優しいタイプのものをこまめに塗り直します。

これだけ日焼け止め対策をしても肌に沈着しシミに繋がります。肌に優しく、効果の高い日焼け止めクリームを毎年探してばかりでひとつに絞れません。毎日のことなので手頃な値段で効果の高いクリームが欲しいです。

サプリメントで日焼け止め対策

飲む日焼け、インナーパラソルの良かった点はお腹が痛くなったりはなかったので安心して飲めました。

塗る日焼け止めも使っていますが、仕事前と仕事後にまた塗らないといけないので大変です。それにベタベタに白く塗らないと効果は弱いようです。

手袋や服も少し透けていたら焼けてしまったりしていました。夏場は対策するので焼けにくくはできますが、冬場は服を着てるのでさぼりがちになってしまいます。体の内側から防ぐ方が安心できます。

美容やお肌の乾燥予防にも良いです。飲むようになってから日焼け知らずになりましたよ。日焼け止めだと肌の弱いと荒れてしまったりしますが、インナーパラソルだと安心です。

悪い点は1日、4-6粒と結構飲む量が多いので1日1粒くらいだと良いですね。

かならず紫外線カット仕様の手袋を装着

私が利用している日焼け止め対策・紫外線対策として、日焼け止めクリームと乳液、日傘、帽子、サングラスがあります。

日焼け止めクリームと乳液を1対1の割り合いで合わせて利用することによって、肌になじみやすく、しっとりとした感じになります。

また、日傘も欠かさず持ち運んでおり、常にカバンの中に入れて、外出する際は利用するようにしています。

帽子については、インターネット通販で購入した、首から耳までが隠れるものを利用しています。通常の野球帽などとは違い、首や耳の日焼け止めを防いでくれるため、とても重宝しています。

さらに、自転車に乗る場合は、かならず紫外線カット仕様の手袋を装着しています。これによって、手の甲が日に焼ける心配がなくなり、とても便利です。

ファンデーション、帽子、日傘、UVカットカーディガン・シャツで紫外線対策

私はとても日焼けしやすい体です。とはいえ、さほど焼きたくはありません。しかし、私はすごく肌が弱いため、日焼け止めを塗ることはできないのです。日焼け止めを塗ると、必ず肌が荒れてしまいます。そのため、日焼け止めを使わずに、色々と日焼け対策をしています。

まず、顔はファンデーションでカバーします。ファンデーションも多少のUVカット効果があるので、それでカバーするのです。

ボディは洋服やグッズでカバーします。さほど暑くなければ、UVカット効果のあるカーディガンやシャツを羽織ります。これが夏本番になると、帽子や日傘でガードします。

身体の内側からは最近話題となっている飲む日焼け止めサプリを毎日飲んでいます。

こういった日焼け対策を小まめにするだけで、かなり焼けにくくなります。これらのこともしっかりと守って行っているわけではなく、あくまで大雑把に対策をしている程度なのですが、実際にここ数年はそこまで日に焼けて黒くなることはありません。

日焼けをすると、シミやソバカスが増えるだけでなく、肌の老化が早まると聞いているので、そういった日焼け対策を行っています。

ただ、最近は夏は本当に暑く、日差しも強いのでこういった日焼け対策がどれくらい効果があるのかは疑問ではあります。温暖化のこともあるし、難しい問題だと考えています。

UVクリーム、日焼け止めスプレー、メラニンサングラス、帽子、アームカバー、UVファンデーションで紫外線対策

布団や洗濯物をベランダに干す時も、帽子をかぶってアームカバーをするようにしているし、外出する時は紫外線を浴びないように、春・夏はUVファンデーションを使用しています。春の3月から5月の時期はマスクもつけるようにしています。

日焼け止めスプレーは3月から9月は手・首・顔・足につけるようにしているし、夏の6月後半から9月初めにかけては、本格的にアームカバーとメラニンサングラスを着用して外出するようにしています。

現在30歳ですが、大学生時代の20歳頃から約10年間欠かさずに継続しています。

バブル時代に肌を焼いた母が50代の今苦労しているのを見て、20代の頃に紫外線対策をきちんと行わなければ、40代頃になってシミやそばかすなどに悩まされるようになるので、今のうちから常に気をつけるようにしています。スッピンよりもメイクを軽くでもしたほうが紫外線を避けられるので、紫外線が強い時期こそ夜間でもメイクをして外出するようにしています。

化粧品にしろ帽子やサングラスにしろ、UVカット率の高いものを身につけることは大切です。UVクリームはメイクした顔だとべたつくものが多いのが嫌で、手と足と首につけるようにしています。紫外線には肌の乾燥対策と保湿も重要なので、化粧水や乳液で肌トラブルを回避できるようにケアしています。